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コードオブジーニアス(中高生向けプログラミングスクール)の評判

刻々と世界情勢が変わりつつある今、中学や高校でプログラミングの授業が必須化されることになりました。
これまでは一部のエンジニアだけの技術だったスキルが今やすべての人が身に付けるべきものとなったわけです。

 

とはいえ、ご家庭に必ずITに詳しい人がいるとは限らず、さらに興味をもってある程度のことが出来るお子様もいれば全くの未経験というお子様もいらっしゃることでしょう。

 

そこで、ITエンジニアとしての長いキャリアを持つ講師によるオンラインレッスンをご自宅で受講できるプログラミングスクール「コードオブジーニアス」をご紹介します。

 

コードオブジーニアス」の特徴とは

1.スキルに応じた幅広いコース設定

全くの初心者から始めるスタンダードコースから、世界で活躍できるトップレベルのエンジニアスキルを身に付けられるマスターコースまで幅広いコースを展開。

 

お一人お一人の経験値に応じて無理なくスタートできるコースが充実しています。
また、経験のあるお子様には今までのプログラミングスクールでの物足りなさを解消できるハイレベルな刺激を味わえます。
基礎文法からミニゲーム・本格的なゲーム・専門のエンジニアスキルまで、充実したカリキュラムです。

 

1対1の個別指導

最初でつまずいてしまわないように講師と対面で丁寧な指導をします。
幼稚園児から中学生までサポートの経験豊富なエンジニアが教えますから安心です。
一方的な講義形式ではありません。
先生と生徒がオンラインで対面できますからわからないそのタイミングですぐに先生に質問できるわけです。
各自のペースで学習が可能です。

 

学校とは違う本格的な体験

ブロックプログラミングのような小学校でもやるようなプログラミングだけでなく、本格的に実際のWEBで使われている本格的なプログラミングで実際のクリエイティブな環境を体験できます。

 

さらにこういったコースを、与えられた教材をやるだけの学校から離れた場で、自主的に学ぼうとする姿勢、思考力を鍛えることが出来る場でもあります。

 

コードオブジーニアス受講生のコメント

・全くのゼロから始めました。プログラミングは最初難しかったのですが、だんだん楽しさが分かってきました。(中1男子)
・最近使えるプログラミング言語が増えてきた。プログラミングの大会で賞を狙ってみたいな。(高1女子)
・先生だけでなく、みんなに質問できるようにもなって自分で考える力がついてきて嬉しい。(中1男子)

 

これまでに多くの小中学生をサポートしてきたメンターの方々からも次のようにコメントしています。
「理系科目が強くないと無理なのでは」とか、「プログラミングって難しいのでは」という先入観など全く持つ必要はなく、
プログラミングは基本を学べば誰でもできる!とのことです。

 

コードオブジーニアスのまとめ

最近、中学生や高校生のなりたい職業の上位にIT企業やエンジニアという声がよく聞かれるようになりました。
中学や高校の時期にプログラミングの基本をしっかり押さえておけば、その先はクリエイティブな分野ですから無限の可能性が広がると言えます。
早すぎることは決してありません。
プログラミングを学びながら自ら考えて行動する、という習慣がつくことはこの時期に大変重要なことではないでしょうか。

 

 

プログラミングで身につく4つの能力とコードオブジーニアスのおすすめ点

2020年から小学校で、プログラミングの授業が始まります。
プログラミングの技術を身につけることで、今後の社会で活躍するための必要な能力を身につけるのが目的です。
プログラミングの授業を受けることで、一体どんな能力が身につくのでしょうか?
今回は、プログラミングを勉強することによって身につく、4つの能力について解説します。

 

1、論理的な思考が身につく

プログラミングの授業で身につく能力として、まず身につくのが「論理的思考力」です。
プログラムを組むには、何をどうしたいのかを考え、必要な手順を細かく分解していく必要があります。
その過程で、原因と結果を見極めることが必要になります。
論理的思考は高校入試を突破するうえで、最も関係があります。
記述式の文章を論理的に読み、問題を解いていくうえで非常に役立ちます。
これからの時代を生きていくうえで、論理的な思考は必須の能力といえるでしょう。

 

2、問題解決におけるアプローチについて学べる

どんなプログラムを作りたいのかを考えることで、困難な問題に対しても解決するための「問題解決能力」が身につきます。
何かを解決したい、何かを成し遂げたいという思いも、プログラミングを勉強していくうえで大切な考えとなってきます。
なんとなくプログラムを作成することはありません。
何らかの問題を解決するために、プログラムが組まれることがほとんどです。
問題解消を達成するために必要なものを作り出すことが、問題解決能力の育成をすることにもつながるのです。

 

3、大人と同じ立場で戦える

プログラミングのスキルに年齢は関係ありません。
中学生や高校生がプログラミングの技術を身につければ、大人と対等な立場で接することができます。

 

4、社会で求められるスキルが学べる

社会に出ると「パソコンを使って仕事をする」というのが当たり前になってきています。
今後はAI(人工知能)も「知っていて当たり前」になる時代が、近いうちに来るでしょう。
ですので、ある程度のプログラミングのスキルは、現在のパソコンのスキルと同じように「できて当たり前」となる可能性があります。

 

学生のうちに、プログラミングのスキルを身につけることが役に立つのは分かりました。
でも、どこで学べば良いのでしょう?

 

学校の授業以外で学ぶ方法として、オンラインで学ぶという方法があります。
中学生、高校生向けのプログラミングスクール「コードオブジーニアス」は、JavaScriptやPythonといった、本格的なプログラミング技術を自宅にいながら学ぶことができます。

 

プログラミングと聞くと、とても難しそうに感じるかもしれません。
最初のスタートでつまずいてプログラミングが嫌いにならないように「コードオブジーニアス」は、個人の理解度にあわせて学習を進めてくれるサービスです。
1対1の個別指導で、ていねいに教えてくれるので、プログラミングが初めてでも安心して取り組めます。
先生と生徒が同時にオンラインでやりとりする、リアルタイム双方向のオンライン授業なので、理解度に合わせた説明を受けたり、分からなくて困ったときに、そのタイミングで先生からの指導を受けることが出来ます。
実際のアプリやWEBサイトで使われている、本格的なカリキュラムを体験学習することもできます。

 

未来の自分の可能性を広げていくために、プログラミングが気になっている中学生や高校生は、勇気をもってプログラミングの世界に飛び込んでみてはいかがでしょうか?
今まで自分が知らなかった世界を見て知ることで、きっと面白い発見がありますよ。

 

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